【悲報】海外五輪関係者 入国当日築地周辺をうろつく!バブル方式崩壊へ!「プレーブックすら見ていない、グダグダすぎる」

【悲報】海外五輪関係者 入国当日築地周辺をうろつく!バブル方式崩壊へ!「プレーブックすら見ていない、グダグダすぎる」 ニュース

海外からの五輪関係者が入国当日、築地を散歩していた!

開幕まで10日を切った東京五輪。昨日13日にはついに選手村が開村したが、案の定、あっという間に「バブル方式」がまったく機能を果たしていないことが露呈した。

 というのも、今朝放送のNHK『おはよう日本』では、入国から3日も経っていない大会関係者が、隔離期間中であるにもかかわらず「バブル」の外へと自由に出かけていることを伝えたのだ。https://lite-ra.com/i/inc/ad/bnrA22_adframe.html

 たとえば、NHKが外国人に人気の築地周辺を取材したところ、そこにはアフリカから来日したという大会関係者の姿が。この大会関係者に取材したところ、入国したのは「今朝の2時」だと言い、こう話したのだ。

「きょうは仕事がない日で、この地区に何があるか見に来ました」
「ずっとホテルの中にいたので、ちょっと足を伸ばそうと歩いているだけ」

 感染防止対策を定めた「公式プレイブック」では、選手以外の大会関係者に対して入国後14日間以内の観光を禁じており、散歩も認めていない。しかし実態は、最低3日間の隔離どころか、入国したその日に大会関係者が宿泊先の外に出かけ、築地で探索をおこなっていたというわけだ。

 しかも、こうした「ルール破り」はこのアフリカの大会関係者だけに限った話なのか、疑わしい。実際、築地の商店街の人たちも「外国の人も昨日あたりからちらほらお見えになっていて、少しオリンピックのムードを肌で感じてきている」「多少はやっぱり怖いなというのはある」と答えていたからだ。

 菅義偉首相は8日の記者会見でも、選手や大会関係者の入国について「行動は指定されたホテルと事前に提出された外出先に限定され、一般の国民のみなさんと接触することがないように管理される」と胸を張っていた。ところがどっこい、その関係者が自由に出歩き、「一般の国民のみなさん」と接触している可能性が高いのだ。

海外からの五輪関係者が入国当日、築地を散歩していた! バブル方式も3日間の隔離も嘘、実際は自由に外出できる状態に - 本と雑誌のニュースサイト/リテラ
 開幕まで10日を切った東京五輪。昨日13日にはついに選手村が開村したが、案の定、あっという間に「バブル方式」がまったく機能を果たしていないことが露呈した…
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SNSでの反応

我々外国在住組日本国民はワクチン打っとろうが6万かけて陰性証明(紙)やら集めさせられ、帰国後は10万払ってホテル隔離14日間。書類のミスで入国拒否られた日本国民もおる。こいつらはワクチン無接種でも即街ブラ。

なんだこりゃ
酷すぎるだろ

とりあえず形式さえ整えておけばよしという日本あるある。

あとから歴史修正主義者たちがしっかり修正してくれますからね。

ダメだこりゃ…
みんなこんな感じだろ…

今朝のこの番組、録画しておいたので確認した。
「バブル方式」は実現不可能ですね。

てかインタビューしてるほうも帰ってもらえよ。
なんなら国に。

あぁ、こういうパターンなんだな。東京在住友人が最近外国人が増えたって言ってたのはコレか。
五輪期間は東京から避難するという気持ちもわかる。
東京…何とか持ちこたえてほしい。

7月末に異動される方へのプレゼントネタとしてミライトワグッズを買おうと、この前の日曜に銀座の2020オフィシャルショップに行ったんだけど。店内、めっちゃ外国人の方がいて。日本に住んでる方かなぁと思ってたんだけど、なんか怖いなぁ

ニュースで見ました。
国外退去になのでは?
組織委員会いいかげんにしろよ!

感染対策とされているマスクの着用率が高い南アフリカはノーマスク領域より死者も多い現実も知っといてくれるかな?その関係者がアフリカのどこの国から来たか知らんけど。

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